第100回保健師国家試験 A015
2014年に実施された保健師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
平成23年(2011年)の歯科疾患実態調査結果で正しいのはどれか。
- 1歯みがきの回数は1日3回が最も多い。
- 2う蝕を持つ者の割合は65~74歳が最も多い。
- 3歯肉に所見のある者の割合は55~59歳が最も多い。
- 480歳では20歯以上自分の歯を有する者の割合が3割を超える。正答
正答
4
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-03-1a.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-03-1d.pdf
公表ページ:第100回保健師国家試験、第97回助産師国家試験、第103回看護師国家試験及び第103回看護師国家試験(追加試験)の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。