第108回保健師国家試験 B023
2022年に実施された保健師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
要因A「あり」の要因A「なし」に対する疾病B「あり」のオッズ比と95%信頼区間を求めた。 疾病Bの危険因子として統計学的に有意なのはどれか。なお、有意水準は5% と設定する。
- 1オッズ比2.0 95%信頼区間(1.5〜2.7!正答
- 2オッズ比2.0 95%信頼区間(0.5〜8.0!
- 3オッズ比1.0 95%信頼区間(0.5〜2.0!
- 4オッズ比0.5 95%信頼区間(0.1〜2.5!
- 5オッズ比0.5 95%信頼区間(0.4〜0.6!
正答
1
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-03b_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-03seitou.pdf
公表ページ:第108回保健師国家試験、第105回助産師国家試験、第111回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。