第100回助産師国家試験 A006
2017年に実施された助産師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
妊娠38週0日で、骨盤位のため腰椎麻酔による予定帝王切開術で体重3,300g の児を分娩した褥婦。手術室から褥室に帰室した。 手術当日のケアで最も適切なのはどれか。
- 1セミファウラー位とする。
- 23時間ごとに搾乳を行う。
- 3両下肢の間欠的空気圧迫法を行う。正答
- 4創部をポビドンヨードで消毒する。
正答
3
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp170425-04a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp170425-04seitou.pdf
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公表ページ:第103回保健師国家試験、第100回助産師国家試験、第106回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。