第102回助産師国家試験 A006
2019年に実施された助産師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
子宮収縮薬を用いた分娩誘発で正しいのはどれか。
- 1分娩監視装置は陣痛が発来したら装着する。
- 2プロスタグランジンF2αの最大投与量は50μg/分である。
- 3静脈内投与の輸液量の増量は前回増量時から30分以上経過後に行う。正答
- 4オキシトシンは10単位を5%ブドウ糖液500mLに溶解して使用する。
正答
3
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp190415-04a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp190415-04seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊
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公表ページ:第105回保健師国家試験、第102回助産師国家試験、第108回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。