第105回助産師国家試験 B026
2022年に実施された助産師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
妊娠38週の初産婦の妊婦健康診査で、助産師外来の担当助産師が内診を行った。 内診指を腟の後壁に沿って挿入したが子宮口になかなか届かず、奥まで入れてようやく子宮口に届いた。子宮口は鼻翼のように硬く1.5cm開大しており、展退度は 40%であった。児頭の先進部は坐骨棘より1cm上方に触れた。羊水の流出は認めなかった。 このときのBishopýビショップ〉スコアはどれか。
- 10点
- 22点
- 34点正答
- 47点
- 59点
正答
3
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-04b_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp220421-04seitou.pdf
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公表ページ:第108回保健師国家試験、第105回助産師国家試験、第111回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。