第99回助産師国家試験 A050
2016年に実施された助産師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
入院後12時間が経過し、内診所見は、子宮口8cm開大、展退度80%、Station 袷1、子宮頸管の硬度は軟、子宮口の位置は前方であった。陣痛間欠4分、陣痛発作60秒で、大泉門が先進し1時方向に触れる。 この時点でのアセスメントで正しいのはどれか。
- 1正常経過
- 2微弱陣痛
- 3高在縦定位
- 4前方前頭位正答
- 5後方後頭位
正答
4
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp160411-03-2am_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp160411-03-2seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊
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公表ページ:第102回保健師国家試験、第99回助産師国家試験、第105回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。