第49回理学療法士国家試験 A031
2014年に実施された理学療法士国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
対麻痺に用いられる交互歩行装具と内側継手付き両側長下肢装具の比較で正しいのはどれか。
- 1交互歩行装具は骨盤帯を必要とする。正答
- 2交互歩行装具の方が装着は容易である。
- 3内側継手付き両側長下肢装具は遊脚側の駆動にケーブルを使う。
- 4内側継手付き両側長下肢装具では装着したまま車椅子が使用できる。正答
- 5どちらも足部の前方を補高すると立位保持が容易になる。
正答
1、4(正答は2つ)
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-06-1a.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-06-1e.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊、午後 問題 別冊
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公表ページ:第49回理学療法士国家試験、第49回作業療法士国家試験問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。