第50回作業療法士国家試験 B021
2015年に実施された作業療法士国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で運動方向と基本軸の組合せで正しいのはどれか。
- 1肩甲帯挙上 両側の肩峰を結ぶ線正答
- 2肩内旋 肘を通る矢状面への垂直線
- 3手伸展 尺 骨
- 4股外旋 両側の上前腸骨棘を結ぶ線
- 5足屈曲(底屈) 脛骨への垂直線
正答
1
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp150511-06-2pm_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp150511-06-2seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊、午後 問題 別冊
本サイトは図を収録していません。
公表ページ:第50回理学療法士国家試験、第50回作業療法士国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。