第100回保健師国家試験 B026
2014年に実施された保健師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
学校保健安全法施行規則で規定されている疾病と出席停止の期間の基準の組合せで正しいのはどれか。
- 1結核 ――――――――― 特有の咳が消失するまで
- 2水痘 ――――――――― すべての発しんが痂皮化するまで正答
- 3風しん ――――――――― 解熱後2日を経過するまで
- 4麻しん ――――――――― 特有の発しんが消失するまで
- 5インフルエンザ ――――― 解熱後1日を経過するまで ― 11 ― HAP03phn-pmor-17
正答
2
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-03-1c.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp140512-03-1d.pdf
公表ページ:第100回保健師国家試験、第97回助産師国家試験、第103回看護師国家試験及び第103回看護師国家試験(追加試験)の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。