第104回保健師国家試験 B006
2018年に実施された保健師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
保健師の家庭訪問の対象で最も優先度が高いのはどれか。
- 1要介護2の独居高齢者
- 2特定健康診査の未受診者
- 3A群β溶血性レンサ球菌感染症の罹患が疑われる幼児
- 4治療中断していると病院から連絡があった統合失調症患者正答
正答
4
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180511-03b_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp180511-03seitou.pdf
公表ページ:第104回保健師国家試験、第101回助産師国家試験、第107回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。