第106回助産師国家試験 A015
2023年に実施された助産師国家試験の問題です。問題文と正答は厚生労働省が公表したものです。
問題
Aさん(25歳、初産婦)は妊娠13週で妊婦健康診査を受診し、子宮頸管のクラミジア検査を受け、結果は陽性だった。 Aさんへの助産師の説明で適切なのはどれか。
- 1「治療は抗菌薬の点滴になります」
- 2「治療効果は採血検査で分かります」
- 3「治療効果の判定を1週間後に行います」
- 4「治療効果の判定まで性交時にコンドームをつけてください」正答
正答
4
この正答は、厚生労働省が公表した正答表に載っているものです。当サイトが解いたものではありません。
出典
問題冊子PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp230524-04a_01.pdf
正答PDF:https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/topics/dl/tp230524-04seitou.pdf
この回次の別冊(図)PDF:午前 問題 別冊
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公表ページ:第109回保健師国家試験、第106回助産師国家試験、第112回看護師国家試験の問題および正答について|厚生労働省
問題文と選択肢は、出典PDFから機械的に取り出した文字です。正確な文面は出典PDFをご確認ください。
出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)(2026年10月13日に利用)
上記のうち医療系国家試験の問題冊子・正答・採点除外のPDFを加工して作成(公開データアーカイブ)。